riku 3歳 その4
足を置いてきた
i*ko 「タロウくん おうちで遊んでたら足の骨が折れちゃったんだって」
riku 「その足 どこに置いてきちゃったの?」
i*ko 「・・・・・・・・・」
数える
rikuもだいぶ数をかぞえられるようになりました。
riku 「ひとつ、 ふたつ、 みっつ、 よんつ、 ごっつ」
鼻がとおる
季節の変わり目で陸は風邪気味。
片方の鼻がつまっていたので
i*ko 「riku~ こっち向いて寝てごらん、お鼻が通って気持ちいいよ」
riku 「お鼻ってどこを通るの??」
i*ko 「・・・・・・・・・・」
お月様
i*ko 「riku~ 見てごらん きょうのお月様は半分だよ~」
riku 「ちがうよママ おつきさまがやぶけちゃったんだよ」
(*^_^*)
急な坂道
保育園の徒歩での帰り道はとても急な下り坂があります。
いつもは来るまでお迎えですが、今日は気分を変えて徒歩でお迎えです。
i*ko 「この坂は 転がりそうなくらい急だね」
riku 「ここ ジェットコースター持って来て走ろうか!!!
ママ~ どうやってジェットコースター持ってこようか?」
rikuは真剣でした・・・・・
ハロウィン
rikuは3才になって初めてハロウィンを知りました。
i*ko 「クリスマスの前にハロウィンがあって~」
riku 「ハロウィンってどこにあるのぉ?」
i*ko 「・・・・・・・・・・・・・・・」

