riku 3歳 その3
棒が長ければ・・・
今日は満月でとてもきれいなお月様♪
i*ko 「riku~ お月様きれいだねぇ」
riku 「この棒がもう少し長ければお月様取れるのにねぇ」
ム・シ・ア・ツ・イ
台風が去った翌日の朝。
手をつないで保育園へ歩いているときの会話。
i*ko 「riku君 台風がバイバイした後だから蒸し暑いね~」
riku 「ムシが暑くしてるの?」
i*ko 「・・・・・・・」
ブタの角煮
i*ko 「この”ブタの角煮”美味しいね」
riku 「”ブタの角煮”ってブタさんが産んだの?」
i*ko 「ブタさんが”角煮”を産んだんじゃないよ」
(角煮を指差して)
riku 「こうゆうブタさんがいるの?」
i*ko 「違うよ~。rikuが食べるためにブタさんを殺して
ママがお料理して”角煮”を作ったの」
(角煮を見つめながら)
riku 「・・・・・・・」
riku 大ショック!!!!
キッパリ!
針金のメジャーをいじっていたので
i*ko 「もうやめて! それで遊ぶとrikuの指がちょん切れちゃうよ」
riku 「足はちょん切れないから大丈夫」 ←キッパリ!
i*ko 「・・・・・・・」
そうゆう問題ではありません!!
変身
rikuの口からスイカが入って
お腹を通ってウンチになってお尻からでてくるんだよ
riku 「スイカが変身するんだねっ!!」
間違ってはいないけど、、、、想像すると嫌な感じ。。

