Top >  自然と笑顔になるページ >  riku 4歳 その6

riku 4歳 その6

波のごはん
浜辺で”砂のケーキ”を作りました。
木の棒をロウソクにみたてて
どんぐりを飾って とても美味しそう♪

i*ko 「さぁ 夕方になったからお家に帰ろう~」 
riku 「うんっ!」

i*ko 「美味しそうな砂のケーキはどうするぅ?」 
riku 「波のごはんにするから そのままでいいよ」

波のごはん・・・
ふと振り返ると、”砂のケーキ”が 波で少し削られていました。

riku 「波が少しずつケーキを食べてるんだよ」

rikuって詩人ねぇ~ (*^_^*)





妄想

riku 「あのね、今日ね、清水先生が手で雲を沢山集めたの。
それでね、お水の中に入れたら小麦粉粘土ができたんだよ」

すてきな妄想です (笑)





時計

riku 「何時になったらTVつけていいの?」

i*ko 「長い棒が6になったらいいよ」 

riku 「え~ たまには赤い棒にしてよ~」 

i*ko 「赤い棒は秒芯!あと数秒で6じゃないかっ ダメです」 




角煮
お鍋の中を覗き込んでいました。

riku 「何見てるの?」

i*ko 「角煮だよ」 

するとrikuは椅子をもってきて

riku 「じゃ僕も一緒に カクニンする」

i*ko 「確認 じゃなくて 角煮です!!」 




難しすぎる話

i*ko 「rikuには外見だけじゃなくて、目に見えない所を感じて好きとか嫌いとか思って欲しいな」 

i*koの理想 「○○ちゃんは やさしいから好き」 

rikuの現実 「○○ちゃんの オシリ」

んんん・・・・・
確かに普段見えない部分ですけど。。(^_^;)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://s-mama.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/107

         

自然と笑顔になるページ

i*koとrikuの会話です。小さな脳ミソをフル活用してi*koとお話しています。

関連エントリー

riku 5歳 その2  ▼riku 5歳 その1  ▼riku 4歳 その6  ▼riku 4歳 その5  ▼riku 4歳 その4  ▼riku 4歳 その3  ▼riku 4歳 その2  ▼riku 4歳 その1  ▼riku 3歳 お腹の中にいたこと憶えてる?  ▼riku 3歳 その7  ▼riku 3歳 その6  ▼riku 3歳 その5  ▼riku 3歳 その4  ▼riku 3歳 その3  ▼riku 3歳 その2  ▼riku 3歳 その1  ▼riku 2歳 その2  ▼riku 2歳 その1 



スポンサードリンク